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(記事お借りしました)
ジョン・ヨンファのニューキャラクター「サン・マル」デビュー!「可愛すぎて、ヤバい」JTBC『ザ・パッケージ』(動画)
10月13日、ついにヨンファ演じるニューキャラクターであるサン・マルが、デビューした。この日、初放送を迎えたJTBCのドラマ『ザ・パッケージ』でのヨンファはネットユーザー達の期待以上の姿を見せ、SNS上を大いに賑わわせた。
予告スチール画像などで垣間見せていた注目シーンの実態が次々と登場、「フランス人への説明が面倒で、セクシーな下着は自分の物になっちゃった(笑)」「本当に傷心旅行!?セルカ撮りすぎでしょww」「アダルトショップでにやけた顔のヨンファが見られるなんて」「しかも、変な想像して、“あんっ”って、声上げちゃうしww」「いきなりの上半身裸登場にびっくり!いっぱいスクショしちゃった(笑)」「もうもう、可愛すぎてヤバい」と、ネットユーザー達に諸手を上げて、ニューキャラクターマルは大歓迎を受けたようだ。このドラマ、金曜・土曜ドラマのため翌日すぐに第2話が見られる。これからの週末はこのサン・マルと一緒にフランスを旅しながら、ラブコメドラマを大いに楽しめることになる。番組終了後、ヨンファは自身のインスタグラムを更新してエッフェル塔前のサン・マルの姿を見せている。「ひとりで参加したマルを恨まないでね。明日もいっぱい見てくださいねww(笑)」(写真:ヨンファのインスタグラムより)

傷心旅行せがた三四郎

国内で一番好きな京都
とくに年を重ねるにつれ
その味わい深さが増し

昔はよく旅行にでかけ
前回は夏の京都酷暑の中
舞子さんに変身したりと
大変思い入れある場所

にもかかわらず
8年も足が遠のいていました

くわえて去年あたりから
京都へ行きたいとずっと口にしていて
施設のお休みに合わせて
いつ行こうか
いつ行けるか
お天気はどうか
シーズン真っ盛り

週間天気一週間切ってギリギリ直前申込み
ようやく念願叶えてきました
当日朝8時に東京駅
久しぶりの新幹線にウキウキなんだけど
人知れずひとり泣いてた
傷心旅行にするわけでもなかったのにな
去年の旅行の時も痛めて泣いて
痛めて辛かったのかな
痛い辛い苦しいの好きだから仕方ない(笑)

途中トイレに行った
新幹線なんて乗りなれていないし
と、用を足していたら
扉が開いたよ
向こうもこっちもビックリ
もう笑えないし泣けてこない
そんな行き当たりばったり(笑)珍道中の旅
お昼前には京都に到着
ガイドブックも地図も持たずで
調べるより聞いた方が手っ取り早いと

観光案内所へと向かい
さっそく電車で伏見稲荷大社へ

外国人観光客人気第一位と言うだけあって
日本人いるの?っていうほど

外国人ばかりでビックリしました
でも改めて日本人で日本に住めてラッキー人の渋滞(人が行った後パシャリ)
さらに人の流れに乗って

ただただひたすら無心に前へ前へ
一段一段登り歩き進んで
そのあたりにまで行くと人もまだら
千本鳥居の山頂まで行っていました
軽いハイキングでしたねこれは行きたい行かなきゃと決心ついた

お茶の宇治・お酒の伏見
それともう一つ
今年初めに東伏見にある東伏見稲荷大社を
訪れていたのも後押しに
不思議なご縁お導きです

伏見から宇治平等院へ行くつもりでしたが
どうせなら
夜のライトアップを観に行こうと回避

(この日は夜間特別拝観はやっておらず)
近くの東福寺へさすが 
これが京都の紅葉🍁か
百聞は一見にしかず

黄色もいいな
それから京都駅に戻って二条駅近くホテル
ふぅ
束の間の休息も
夜のライトアップへ
どこ行こう
永観堂だ
知人から聞いて初めて知ったよ
二条駅から蹴上駅まで地下鉄乗車
南禅寺の天授庵ライトアップされた庭園の美しさ
まるで画を見ているような光景これほどまでに素晴らしかったので

ここが永観堂かと勘違いしていました(笑)
あたりは真っ暗
道もわからない
どうやって行けばいいだろうと
近くに居た男性に話しかけると
行ったばかりだという永観堂まで
また戻って案内連れてってくれました
結構な道のりだったのに
歩きながら色々お話交わし癒されました
そういう人の優しさつながりっていいね

そしてついに永観堂池に映る紅葉キャー
写真では伝わらない
あの時の感動や感激も今は起こせない

良かった素晴らしかった記憶と記録だけだ
こんなにもすごいんだね
もみじの永観堂と言われるほど
秋の京都は永観堂が人気のようでした
知れて良かった
そしてまた行きたい
赤もいいな下から見上げた紅葉の先に満月が
上からも照らしてくれていました1日目おわり

この日30000歩

お疲れさま
ありがとう
つづく