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第一次産業のことを考えると卒業旅行について認めざるを得ない俺がいる

<font face=” ms ゴシック”>ゴッデス
麻布十番駅から徒歩7分、六本木からも来れる

2014年9月20日オープンのイタリアン
シェフは海外の三ツ星レストランで料理人を務めた経験を持つ川島洋氏。
運営は株式会社ジャパンチキンフードサービス

事前にネットで8名で予約を入れ、人数確定の際に連絡した時
「8名までしか入れません」
申し込み時に、人数が増えることは書いておいたのに。
「詰めてもいいから、9名でお願いします」
こんなやり取りがあって9名着席にしたが、窮屈感はなかったのではないか。

入ってすぐの大テーブル席
やや高くて前に引きずらい椅子
「お誕生日席」はイスが小さかったため、コミチさにんに座ってもらった。
BGMはおしゃれなジャズ
ほとんどお客は女性ばかりだった。
厨房は「多国籍軍」
▼黄金のシャンデリア
 「次回はラグジュアリーがいいな」と提案した当人が都合が付かず欠席
<定価5940円のランチコース・飲み放題付>
▼前菜3種盛り合わせ
 カプレーゼ
 カポナータ(揚げナスの甘酢煮)
 本日のカルパッチョ:スズキ
みんみんさん家のためきちは、年明けにヨーロッパ10日間の卒業旅行に行くそうだ。
学割があって少し安くなる?
みんみんさんの友人・寒がりさんは飛行機に乗る際に背中にペタペタと簡易カイロを貼っていて、飛行機搭乗の際に金属反応した。
▼厳選野菜・人参のスープ
 厨房から工事のような音がするなと思ったら
 人参のミキサーの音らしかった
 このオリーブオイルがラグジュアリー感
 メンバーによって、人参の味を感じたり感じなかったり?
▼バケット・お代わり自由
 追加を頼んだけど来なかった
▼スパーリングワイン
▼シャーリーテンプル
 1930年代の女優の名前
 レモンライムソーダにシロップ
▼ビール
 オーダー間違いを僕がもらった
▼カシスオレンジ
 カシスグレープ
▼ズワイ蟹と水菜のスパゲッティーニ蟹味噌風味
 カニの香りたっぷり
▼A5ランク極上佐賀牛のボロネーゼ
 細麺・味付け濃かったが美味しかった
 コースのパスタにしては、とても量があった
▼メイン
・チャコールグリルポーク 
 マッシュポテトがなめらかで美味しかった
・ローストチキン 
・鮮魚炭火焼き:さわら
 さわらは、日本にいないそうだ
 河さんは「へらぶなのえさ」だと、ポテトを口に入れなかった
みんみんさんはホッケが好きで、ニシン好きで無い

▼サラトガクーラー
 ジンジャーエールにライムにシュガーを加えたもの
「酒飲みはガンマ値を気にしている」らしい

マスクの利用理由は国によってさまざま
韓国では「寒いから」
ヨーロッパでは「重病人がする」
来日したヨーロッパの人は冬のマスク人口が多いのにびっくりするそうだ。

▼烏龍茶
 スプモーニ(リキュールベースのカクテル)
2時間で「飲み放題」が終了になって
デザートまだだしどうする?と思ったが、デザート時間として滞在させてくれた。

▼コーヒー
 僕はすでに満腹になったのと、最近の睡眠不足でウトウト
 待ちに待ったカフェイン
▼誕生日お祝いのホールケーキ
 メッセージも入れてくれた
 クリームが軽くて美味しかった
 コミチさんはみんみんさんの分もペロリ

某方は、昔ホールケーキを1人で平らげてみたいと言う夢を叶えたようです。
ハバnekoさんとみんみんさんは近くで二次会
僕たちは泉岳寺駅まで徒歩

▼スタッフさん、ありがとうございました
参加者の皆さん、ありがとうございました。
お土産まで、ありがとうございました。
住所:東京都港区麻布十番1-5-30 董友ビル 1F
前回の「陳家私菜」の記事はこちら(2017年11月21日)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://ameblo.jp/miyacar/entry-12329730640.html

では、明日。

卒業旅行を極めるためのウェブサイト8個

「感動の多いふたり」で、感情は思考がベースにあるけれど、感動には思考はない、というようなことを書きました。 そもそも感情はかなり思考に左右されます。目や耳など、五感によって取り入れた出来事に対してまず「思い」があり、そこから感情が生まれるのです。悲しい事件をニュースで聞いて暗い気分になる、だとか、人に言われた言葉で傷ついた、などは日常よくあるかと思いますが、暗い気分になる前に、「自分にも同じことが起こったら悲しいな」というような思いがあったり、言葉で傷つく前に、「そんな風に思われていたの?」などの自分や相手を否定する思いがあって傷つくわけですね。 例えば同じニュースを見ても、「痛ましい出来事だけど、私が無事なことに感謝しよう」という思いがあれば、ありがたいなあという感情が湧くでしょうし、「あの人はあんな言葉を使うけれど本当は心の優しい人なんだよな」と考えれば傷つくこともないわけですね。 思考を変えましょう! と言っているわけではありませんよ。←これは大事です。 人によって考え方、感じ方が異なるのは当たり前。性格、育った環境、思い癖によってどう考え、どう感じるかは違ってていいわけですが、ただ、あまりに否定的な感情が多い場合は自分の思い癖を探ってみるとらくにはなるでしょうね。なぜ、そう考えるのか? を探るのです。 どちらにせよ、波動が上がるにつれて、思考も感情もポジティブに変わります。これは波動が上がればそうならざるをえないのです。 「感動」に話を移しますと、こちらには思考は必要ないのです。感動するというのは、本来の魂の姿に触れたとき。虹色の愛に触れたとき、ということですね。理由もなく涙が出る、心が震える、それは魂が自らの姿に肉体を持ったまま戻っている瞬間なのです。 そこにあるのは愛。豊かさだとかあたたかさ、大らかさ、柔らかさなど、表現しようと思うとそんんな感じですが、そのどれも的確には言い当てていませんね。感動したことのない人はいないと思うので、説明はしませんが、とにかくそこには考え、主張、批評、分析、そういったものが必要ないわけです。 感動が多ければ多いほど、心は豊かになるように感じます。魂とともに生きているのを実感すると思います(実際はひとつなんですが、肉体にいると忘れがちですね)。すると、思考自体も、もはや否定的である必要がなくなるんですね。だから、感情もポジティブになる。 ここには正のループがあるわけです。バディに出逢ったことでこの正のループに入っていく、ということなんですね。(バディに出逢わなくても入れますけどね)  しかし、バディに出逢ったから感動の連続、という単純な進み方ではないのは、すでにお気づきですね。感動を深めるため前に必要なアク抜きがあったわけです(過去形で書いてますよ~) アク抜きをしっかりして、肉体が素直になることで、感動もいっぱい起こってくるのですね! With Love xoxoxoMay アク抜きが過去形になってないかたは、こちらお読みくださいませ♪ 魂の卒業旅行 ソウルバディジャーニー: 虹色の愛でつながる絆   Amazon   そしてこちらもクリックよろしくお願いいたします。
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