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卒業旅行徹底研究/徹底解剖サイト♪

読者さまの質問です。バディとは関係ないですが、と前置きされて書かれています。以下、一部抜粋しますね。 わたしは匂いにとても敏感です。
で…タバコの匂いがどうしてもダメなのです…
たとえば電車などで近くの方からタバコの匂いがして、場所を変えても新しく乗ってきた方もタバコくさくて逃げようがない…なんてこともざらにあります。
どんなメッセージかな?って思ったりして自分なりに受け取って解消して過ごしているのですが、タバコの匂いに愛をもって接するにはどうすればよいのやら…迷宮入りです。。
どうしても無理!って感じてしまうものに愛をひらくにはどんなやり方があるのでしょうか?
自分の波動が上がったら自然となくなる類の悩みなんでしょうか… お優しい方ですね、ここでは省きましたが、喫煙者の方の立場も思いやって文章を書かれています。 私の見解ですが、無理!と思うのは思考のほうなので、それを変えることは可能でしょう。脳内のプログラムを変更するだけのこと。で・す・が。無理!と思う前に「感覚」の方に注目してみるといろんな拒否反応は出ていると思うのです。テンション下がる、気分が悪くなる、むかむかする、そうしたことが魂からのサインなんですね。それはとっても大事にしたほうがいいと思うのです。 日本は喫煙家、まだまだ多いですね。文化の差もあるんでしょうが、例えば喫煙される方が横に来て、「煙草すってもいいですか?」と聞いたとします。禁煙の場所でない場合に、「やめてください」と答えられる人はどれくらいいるでしょう? 実は私の住む国は完全に禁煙モードで、吸える場所を探すことのほうが難しいし、外でも「煙草吸っていいですか?」と聞かれたら、NOと堂々と答えられる風潮なんです。ちょっと前までは喫煙=カッコいいイメージだった西洋文化でも、あっという間に逆転しています。それは世界的な傾向で、飛行機の国際線が禁煙になっていることでもわかるかと思います。 日本にたまに帰ると、レストランや喫茶店で煙草を吸うか聞かれるのに、座ってみると全然分煙されていなくて驚くことがあります。これから変わっていくのか、それともなあなあなまま終わっていくのか? こういうところに国民ひとりひとりの意識が反映するんですね。高飛車に思われるかもしれないのですが、私は分煙されていない席に案内された場合、「煙草の匂いが気になるので、他の店に行きます」と告げます。友達と一緒にいる場合でも、謝ってそのように伝えます。煙草の匂いを気にしたまま、お友達とじっくりお話などできないので、そのほうが失礼だと思うからです。 喫煙者の友達にも、私の前では吸わないで、といいます。ただ、友達が喫煙することをバッシングするわけじゃなく、「私の前で」ということなんですね。これで友達の縁が切れたことは幸い今まで一度もありません。 質問者さまは、どちらかというと、ご自分が遠慮している立場みたいですが、煙草の匂いがダメという感覚を魂からのサインだと受け止めれば、自分がなにを求めているのか、に気づくと思います。煙草の匂いのない世界、煙草がまったくない世界、近くに煙草を吸う人がいない(こない)世界。そうしたものを求めていくのか? それとも自分が煙草の匂いに対してなんとも思わなくなるほうを選ぶのか? 選択は自由ですが、この決意をしっかり持つことで新しい世界は築かれていくでしょう。私も煙草の匂いが苦手ですが、現に今、全然それを感じることがない日々を送っています。たまに職場で煙草の匂いがすると、誰ともなく消臭スプレーをまくような環境です。これって他のどんなことにも当てはまると思うのです。人にはどうしても変えられない宿命というものもあるのですが、それ以外ではいくらでも変更は可能ですね。その変更の仕方も、積極的なものから消極的なものまでいろいろあって、選択は自由なんです。 質問の最後に「波動が上がったら自然になくなる悩みなのか?」とありますが、波動が上がることによって、見える景色が変わる。その変化には、自分の変化、周りの変化いろいろあるけれど、すべて選択して進んでいける、ということなんですよね。自然になくなったように感じたとしても、実は自分が変えているのです。 煙草に限らず、もしこれがダメというものがあるのなら、まずは「嫌」と感じている自分を受け入れ、その「嫌」と感じる「感覚」を省いて心が悦ぶ方向を選ぶ、というところから始めたらいいと思います。そのとき、相手に向かって宣言するというより、自分に向かって宣言することが大事なのですね。 例えば、この場合、JRなどに「嫌煙者だけ乗れる車両を作ってくれ!」と働きかけることも可能かもしれない(実際海外ではそういうリクエストは堂々とされています)、でもその前に、自分に向かって「禁煙・嫌煙の環境に身を置く」ことを宣言することによって、しっかり潜在意識に刷り込まれると、そういう環境になっていきます。そういう環境がどうのように成し遂げられるかというと、自分から行動することになるかもしれないし、他の人が動いてくれてそういう環境になっていくのかもしれませんが、これが宇宙の采配というもの、潜在意識と宇宙にお任せしておけば、しかるべき方法で実現していくでしょう。 With Love xoxoxo
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卒業旅行で彼氏ができた

    2日目は설악산(ソラクサン)という山登り!ケーブルカーに乗ってかなり高いとこまで行くんですがここ何学期もの間、天候が悪くてケーブルカーには乗れず代わりのコースであるテディベアミュージアムに行っていたそう。  でも運よく私たちは天候に恵まれ登れました!    ↑これもう少し行くと本当に崖!!!囲いとかなんもないんですよ!    こんな岩がた~くさんあってギリギリのとこまで行くと本当に怖いです!   山でもひたすらみんなで写真撮りまくってたんですがこのソラクサン、私4年前のキョンヒの交換留学時代にも来たことあって全力でテディベアの方が行きたかったです  有名なので知ってる方多いと思いますが宮(クン)っていうドラマでテディベアミュージアムでてきて以来1度は行ってみたいな~と思ってるんですけどね~(ま、ソウルにもあるらしいが)       お昼は속초 중안시장というとこで自由行動!  この市場で有名なのがタッカンジョンといういわゆるチキンみたいなのらしく有名なお店がありますが最近人気というのでまず向かった先が중앙 닭강정!      味はというとごく普通でした(;^_^A  というか作り置きしていて外でずっと置かれてるので特に出来立てで美味しいというわけでもなく冷めたものっていうのが残念。   しかも店内で食べるとこないのでご覧の通り  みんなで箸持って食べ歩きwww  この光景はなかなか面白いものでしたがまぁこれもいい思い出♪     次に向かったのが隣にあるお店。店内に座って食べるとこが他にほとんどなかったので入ったんですけどね。  こちらでもこの市場有名な오징어순대(イカスンデ)や海老などの揚げ物を食べたんですが・・・。                 全然想像してた味じゃなかった  でも、せっかくみんなで食べてるし店員さんも目の前にいるし不味いだの言えないからこの時は何も言わなかったんですよ。   でも後日、授業の時に先生に感想聞かれたので私が正直ここでの食べ物は微妙だったというとみんな共感してくれた(笑)  どうりでみんな残してたわけだよなww    だったら普通に市場でキムパプとかおでん食べたほうが美味しかっただろうなっていうww    最後はみんなでホットクやらアイスでお口直ししてお昼は終了!       その後はバスに乗って再びソウルに戻り解散しましたとさ^^    卒業旅行で1番楽しかったのか結果的にはレールバイクかな~ずっと乗りたかったやつだしね!  でもやっぱクラスのみんなと過ごす時間が青春してる感じだったし楽しかったですo(^▽^)o    
        さゆり@sjxxsj13 ブログには載せられなかったクラブ化したレールバイクの様子はこちら。 https://t.co/K1PAyOggk82017年12月05日 20:37  昨日の記事の載せられなかった動画Twitterの方には載せれたので気になる方はぜひ見ていてくださいなっ