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完璧な傷心旅行など存在しない

彼と出会ったのは、2016年9月中旬、オーストラリアの留学先にて学校で。
実は、私は当時付き合っていた日本人の彼と8月に大喧嘩の後別れた。喧嘩は、3か月に渡って私は疲弊していた。

独り身の傷心旅行として、1人でニュージーランドのクライストチャーチを冬休みを利用して旅行した。
2013年の震災から、町の復興や活気を取り戻すための活動はとても関心したし感動した。
クライストチャーチでの記事はまた書きたいと思います。

そんな傷心旅行を終えて、また学校の新学期か始まる。クラスの授業が始まり、私は、新しい生徒たちの中で👨‍🎓彼を見つけて、彼に一目惚れをしてしまった時の映像を、今でも鮮明に覚えている。

本当に一瞬だった。
“あ、この人と一緒になれたらしあわせだな”
そんな風に確実に一瞬で考えていた。

最近携帯が壊れてしまい、1年分の写真データが消えたけど、心にまだ彼との思い出はたっぷりとある。

授業中、彼は発言をよくするタイプであったし、みんなの笑いもとるムードメーカー、自然とみんなと同じようにきっと私も彼を目で追っていたと思う。

初日の授業後、先生が👩‍🏫”この中で既婚の方?”と質問した。
3人ほど手を挙げた中に、彼は入っていた。

“え?ほんと?”
そう思った。
なぜか、疑った。諦めたくなかった、私は既婚者にそんな感情を抱く方なんて普通ないし、なぜかすぐに身を引くことができなかった。
というのも、小さく挙手して🙋‍♂️いる彼の顔は、本当にunhappyであったから。ひきつり、赤面し、他の生徒に冷やかされないよう、”関係ないだろ”と言い話を流していたから。

そんな中、私は”え、本当に結婚してるの?”そう思ってしまった。

当時24歳の彼。若くして中国は結婚するんだなと思った。
それから1年間のたった1年間だけれど、とっても濃い濃い濃い1年間の恋愛でした。

I love you still now.

「傷心旅行力」を鍛える

超~早起きで向かっております

僕です
とゆうわけで
今年初の傷心旅行、いや!
矢沢風に言えばワオワオやる旅が始まったぜぇ
名古屋から関西回って九州行ってまた関西とゆう長い旅だぜぇ
景気よくぶっ飛ばそうぜぇ!!

景気づけにBLTサンドの誘惑 に負けてやったぜぇ
とりあえず
待ってろ名古屋!
待って無くてもすでに静岡だ!

じゃあまたねだぜぇ